太田 純貴

1980年生。長野県長野市出身。京都大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。現在、鹿児島大学准教授。

日本学術振興会特別研究員(DC2)、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)での在外研究(京都大学教育研究振興財団による在外研究助成)を経て、2015年より現職。
専門は美学・芸術学・メディア論。
エルキ・フータモ『メディア考古学』(NTT出版、2015)の編訳者。

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